わたしとエンドコンテンツ

ドラクエ10

エンドコンテンツって何?

ドラクエ10では「エンドコンテンツ」略して「エンド」という言葉がいたるところで使われています。ここでいうエンドコンテンツとは何を指し示すのでしょうか。

【エンドコンテンツ】 - DQ10大辞典を作ろうぜ!!第二版 Wiki*

上記のサイトによれば、エンドコンテンツと呼ばれるものは多岐にわたっているようですが、現時点でエンドコンテンツといえば、ほぼほぼ「聖守護者」を意味していると思われます。

わたしは聖守護者は好きではありません

わたしは、正直に言うとこの聖守護者のボスと戦うのは好きではありません、というか、はっきり言うと嫌いです。もちろん、聖守護者というコンテンツそのものや、聖守護者のボスと戦うのが好きだという方たちを否定するつもりはまったくありません。あくまでもわたし自身の感想を述べているだけです。

では、なぜ嫌いなのかという点について列挙していきます。

  • 戦うためだけの専用の耐性装備が必要になる
  • 各ボスごとに攻撃を避けるための練習が必要である
  • 敵の攻撃は絶対に避けなければならないという雰囲気がある
  • 一度でも失敗して全滅するとギスギスする可能性がある(特に野良の場合)

他にももっとあるかもしれませんが、思いつくだけ挙げてみました。一部わたしの偏見が入っているかもしれませんが、そこはご了承ください。

人にはそれぞれ得手不得手、好き嫌いがあります

聖守護者が好きな方からするとおそらく、装備のために必死に金策して、何度も一生懸命練習して、その結果なんとか倒せた時の達成感(それと称号)とか一体感、そしてバトルそのものがたまらなく好きなのだろうと勝手に思っています。それはそれでいいことだと思いますが、人にはみなそれぞれ得手・不得手があるように、わたしにとって聖守護者は不得手なことに含まれますので、これから先も確実にできないしやらないと思います。

人にはそれぞれ「そのコンテンツは好き、あのコンテンツは嫌い」というものが必ずあると思います。わたしの場合だと、好きなコンテンツのためならば惜しむことなく時間やゴールドを費やしますが、聖守護者については何一つ興味がもてません。わたしとまったく逆の考えの方もいらっしゃるでしょう。それでもいいんです。人は人、自分は自分なのですから。

わたしの戦歴

ここで、わたしの聖守護者のボスたちに関する戦歴をみてみましょう。

しょぼいですが、こんなものです。しかも、図鑑埋めのためだけにすべてフェスタ・インフェルノで討伐したものであり、通常の4人でやるほうは一度もやったことがありません。

楽しみ方は人それぞれ

聖守護者のボスを倒したくてもどうしても倒せなくて、泣きながら練習していたなんて話を聞いたことがあります。それって本当に楽しいのでしょうか。もっとも、楽しいか楽しくないかは当人次第だし、人それぞれで感じ方は違うと思います。

聖守護者をまったくやらなくても、ドラクエ10は他の部分でも楽しむことができます。自分に合った楽しみ方を見つけましょう!

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